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ボタン足。

ついに、チビ吉の風邪がポン子にうつってしまい、
ポン子発熱でダウン。( TДT)

今日は一日中起きてるときはだっこしてないと泣くので
仕事になりませんでした。
まーしんどいから仕方ないんやけど。

夕方チビ吉をピアノに送っていったついでに近所の医院でみてもらい、
一応、お薬もいただきました。

でも、子供だからあまり薬に頼らず、自己免疫で直してほしいけどね。
ある意味、風邪は数こなしてなんぼやし。
っていうかそもそもポン子、薬のまないんだけどね。(´д`|||)めっちゃ拒否やし。

え、何で病院いったかって?
緊急時のアセトアミノフェンが欲しかったからですよ。
それも気休め程度にしかならないけど、水分もとれなくなっちゃうと困るのでね。
子供の発熱って夜中のことも多いので、備えておこうとおもいまして。



なのでやはりボチボチ。

ネタがないので先日使ったボタン足のヘアゴムを紹介します。


作り方はとってーもカンタン。
レースやリボンをぐし縫いして円形に縮めます。

2015100121040401a.jpg

今回は花柄のリボンと銀ラメのチュールを使いました。
どちらも余り物なので、長さは50センチほどです。
ここはお好みで。

二枚のリボンを重ねて、中心を縫い止めます。
今回は中央のワンポイントにピンクのボタンを使いました。

201510012104043f5.jpg


そして裏返しまして。

20151001210404207.jpg


中央に、今回の縁の下の力持ち、ボタン足をグルーで接着!

ちなみにボタン足とはこんなもの。


足の大きさも色々あるので、あると何かと便利です。

私も今までヘアゴムにはカップつきのゴムをよく使っていたのですが、
カップの物はカップに接着してしまうので、
ゴムが延びても取り替えることが出来なかったんですよね。
でも、このボタン足だと簡単にゴムを取り替えることができるじゃぁあーりませんか。


とか言ってるうちに完成。

20151001210404c14.jpg

余り物素材の組み合わせで作ったのですが、
このフリルのヘアゴムはボリュームの割には軽くできるので、
子供につけるのにピッタリです。
子供の髪って滑るので重い飾りだと緩んできちゃうから。

ポン子もいやがらずにつけてくれますよ。



20151001210404fb0.jpg

あー風邪治ったらね。


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